五ヶ瀬ほうじ茶

香り立つほうじ茶、釜炒り製ならではの風味をどうぞ 本館に戻る

五ヶ瀬ほうじ茶 蒸し製のほうじ茶と比べてみれば、その差は歴然。「香り立つ」という言葉は、このお茶のためにあります。

「ほうじる」は「焙じる」で、火にあぶって湿気を取り去ることです。基本的には「炒る」と同じ意味ですが、お茶の場合、「ほうじき」という道具を使ってほうじることで、独特の、香ばしくさっぱりした香りを放つお茶に生まれ変わります。

釜炒ほうじ茶も一般の蒸し茶と同じように強火で炒って、香ばしさを引き出しますが、もともとが香りの高いお茶ですので、その香ばしさは一段と際立ちます。この香りの鮮やかさは、一度味わったら忘れられません。
※無農薬/宮崎県産






■おいしい淹れ方・飲み方
ふつうの煎茶と同じように、熱めのお湯(80〜90度)でお使いください。ほうじることによって渋味が少なくなるので、お子様やお年寄り、妊婦・赤ちゃんでも味わえる、身体に優しいお茶です。

販売価格
 ◆一般     200g @1,620円(税120円)


●釜炒り茶の本場、宮崎・五ヶ瀬からの直送品です。

  • 1,620円(税120円)

型番 K202