種子島・栗田早生(くりたわせ)

日本で一番初めに採れるお茶 販売再開!

日本で一番早く採れる新茶。今年も出来がよく、美味しいと評判です。
平成29年産の販売中。
毎年入荷量はわずか、売り切れご容赦!

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栗田早生(くりたわせ)種子島・栗田早生(くりたわせ)とは―

種子島は、日本一早い新茶の島です。お茶づくりは明治時代、静岡から移住した人々によって始めらました。中でもとくに、古田番屋峯で栗田由一氏によってつくられた早生品種「栗田早生」は全国的に有名。

栗田早生は摘採時期の早さと浅蒸しで仕上げた茶葉の美しさに特徴がありますが、この香気や風味は、摘採直前の1週間、茶樹に黒い布をかぶせて紫外線をやわらげることによってつくりだされます。
今年は例年以上に美味しさが増してます。

※減農薬商品
※当商品は蒸し製茶です。


鹿児島県 種子島
本土最南端の佐多岬から南東40劼琉銘屬砲△蝓南北約58辧東西約5辧12劼瞭酲未忘拂垢づ隋9發せ海なく、農地に恵まれた豊かな土地で、面積は約445平方キロ。西之表市を中心に中種子町、南種子町の2町があり、人口は約33,000人。
亜熱帯性気候で、6月の梅雨時期は降雨量が多く湿度も高め。夏場は強い日差しで、秋口は台風、冬は北西の季節風が強いようです。
ロケット(種子島宇宙センター)や豊かな自然の恵み(農・水産品)、サーフィン、ダイビングなどで知られる観光地でもありますが、栗田早生は、火縄銃、ロケットに次ぐ名物になってほしいですね。

■おいしい淹れ方・飲み方
ふつうの煎茶と同じように、熱湯(80〜90度)でお使いください。

販売価格  ◆一般 100g @1,620円(税120円)


●今年も出来がよく、美味しいと評判です。  ※平成29年産を好評販売中。

  • 1,620円(税120円)

型番 C603