矢部ほうじ茶400gパック

一に香り、二に香り、三に香りの ほうじ茶 本館に戻る

釜炒り茶にもほうじ茶があります。蒸し製のほうじ茶と比べてみれば、その差は歴然。「香り立つ」という言葉は、まさに、このお茶のためにあるのではないでしょうか。

「ほうじる」は「焙じる」で、火にあぶって湿気を取り去ることです。基本的には「炒る」と同じ意味ですが、お茶の場合、「ほうじき」という道具を使ってほうじることで、独特の、香ばしくさっぱりした香りを放つお茶に生まれ変わります。

釜炒ほうじ茶も一般の蒸し茶と同じように強火で炒って、香ばしさを引き出します.が、もともとが香りの高いお茶ですので、その香ばしさは一段と際立ちます。この香りの鮮やかさは、一度味わったら忘れられません。熊本県産
※無農薬







■おいしい淹れ方・飲み方
ふつうの煎茶と同じように、熱めのお湯(80〜90度)でお使いください。ほうじることで渋味が減り、やさしい味になっています。お子様やお年寄り、妊婦・赤ちゃんでも安心してお楽しみいただけます。


400-500gパックのご注文は「2パック」から承っています(同じ商品でなくても可)。


販売価格
 ◆一般     400g @2,160円(税160円)


●お年寄りにも赤ちゃんにも優しくておいしい 釜炒り製のほうじ茶。
●店長おすすめの目玉商品! 特別価格です。

  • 2,160円(税160円)
パック

型番 K102